ども。
結局congicumの卵はかびちゃいました。 やっぱだめだ。
ところで、我が家では卵の保管ケースはZiplocコンテナです。これの小が250mlぐらい入るので、 そのまま稚魚飼育にも使ってます。

イトタヌキモとちょっとピートも
種類にもよるけど5匹ぐらいはこれで1cmぐらいまで飼育してるかな。ひどいと10匹以上も入れてる時さえ。 (^^; さすがにその時は早めに移動するけど。
いい点は水替えが楽ちんなことと、餌の食いっぱぐれが少ないこと。
その気になれば毎日だって水替えが出来る容量っていいよねー。そして、遊泳力がない稚魚も相対的に餌密度が高まるので、
これでなんとかなります。
悪い点は夏場はコショウが発生しがちなこと。そこを水替えで乗り切れ!って感じ。
ただ微小稚魚のAdamasとかAp. duboisiとかPs. annulatusにはおすすめしません。Adamasの稚魚飼育は放置でいいし、 duboisiは前に書いたとおり。 annulatusは以前の会誌を見てねっ。(^^;
先日、稚魚飼育で興味深いことがありました。ちょっと話がずれるので、次回に〜。
ではー☆*:・゜




























